カテゴリ: カナダと叔母

空港ホテルのラウンジで朝食のビュッフェ。

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ホテルのロビーからそのまますぐに空港。

チェクインして空港でゆっくりする。

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離陸。カルガリーの町が見える。オリンピックスタジアム?も見える。

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お昼ごはん?チキンを選ぶ。小さいプチプチしたものは何か分からない。

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ロッキー山脈は見逃した。雲に覆われていたかもしれないけれど。もうカムチャッカ半島あたりに来ている。

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2回目の食事。着陸1時間半くらい前。ビーフを選ぶ。ミートソースマカロニ?

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もうすぐ着陸。成田上空。

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着陸。

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8日のお昼過ぎにカナダを発って、9日の午後の3時頃に着くことになる。カナダの夜中の12時頃。フライト自体は約11時間.羽田で蕎麦の夕食を取り、最終便で松山へ。家に着いたのは10時前くらいになっていただろうか。

あっという間の、夢の中にいるような1週間だった。



鹿が2頭。近寄ると遠ざかる。

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先のバンフスプリングホテルがお城のようにきれいに見えるところ。ボウリバーと小さな滝もある。

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別の場所へ移動。

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スプリング(鉱泉)のあるところ。

小さなプールのようなスプリングの周りで水着を着た人がいっぱい日光浴をしていた。

小さな初期のホテルの写真もあった。

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源泉?メダカのような小さな魚がいた。

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ここからもスプリングホテルが見えた。

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再びバンフの町に戻って、マックでお茶にする。

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カルガリーへ

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道にビッグホーンシープ。毛の生え変わる時期?

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カルガリーに戻ってAさんの家で奥さんのYさんの手料理をごちそうになる。手料理と言っても本格的。まずはクラッカーとパテ。

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Aさんが焼いてくれたステーキもある。

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裏庭で。

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再び中に入って、デザートをいただく。Kさん、Aさん兄弟が小さい頃、叔母、叔父もいっしょにいるところの映像を見せてもらったりした。釣りなどにもよくいっしょに行っていたらしい。そのころはウィニペグにいた頃だ。

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みなさんにお礼を言って、お別れして、Kさんに空港のホテルまで送ってもらう。Kさんはフライトのチェックインの手続きまでしてくれた。本当に本当にお世話になり、Kさん、皆さんには感謝しかない。

ホテルから空港が見える。

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6月7日(水) 6日目。この日、バンフを見て回り、カルガリーに戻る。Kさんの弟さん、Aさんの家で手作りの夕飯をごちそうになる。夜は空港のホテルに泊まり、翌日にはカルガリーを発つことになる。

朝、ホテルの近くを散策。

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朝食は、バンフスプリングホテルでビュッフェを予約してあるということで、荷物を積んで車で移動。

テニスコートやゴルフコースもあるらしい。

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リス。

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バンフスプリングホテル。泊まるとなるととても高いらしい。

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食堂へ。

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オムレツは目の前で、好きな具を入れて焼いてくれる。”Everything。”というと10種以上のマッシュルームや野菜、チーズなどをきざんだ物を入れて焼いてくれた。

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外のベランダから見える風景。ボウリバーも見える。

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ホテルの中を見学する。

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トイレのドアを開けて入ったところ。この奥にトイレがある。ただしこういうのはここだけらしい。


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Kさんのお土産やさんで、孫のTシャツなどを買う。その後、またホテルの中を案内してもらう。

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外に出て。

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ホテルを後にして車で移動。



エメラルドレイクにあるロッジでお茶休憩。

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ケビンが前菜をとってくれる。バッファローの天日干し、エルクのサラミ、ダック、など。ワインがあれば最高なんだけど。

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ナチュラル ブリッジ。元々、滝だったところが侵食されて橋状になったらしい。

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貨物列車。

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丁度、目の前に踏切があり、先の貨物列車が通過。コンテナが、数えたら100くらいあったらしい。

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別のスパイラル トンネル。

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レイク ルイーズ。山が高いので、既に陽が沈んでいた。8時だが、このあたりの日の入りは9時半頃。でもまだ明るい。

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バンフ到着。

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遅い夕食。食べるところはいくつかある。軽食。ピザやパスタをシェアする。

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外はまだ明るい。

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ホテル。

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部屋は広い。ベッドも大きい。

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カナナスキスリバー。

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カヤック、ラフティングができるらしいが、水量が少し少ないようだ。

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ルーン。カナダの1ドルコイン、ルーニーのモデルになった鳥。今は見ることが少ないらしい。



 Many Spring Trail 鉱泉がわき出ている湖。トレイルでたくさんの草花を見つける。オダマキ、ワイルドローズ、など。ビーバーの家もいくつかあった。

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ビーバーの家。

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水が湧き出ているのが見えた。

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キャンモアの町。

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キャンモアーでお昼ご飯。回らない寿司を食べる。日本人の人のお店。さすがサーモンのお寿司は美味しかった。写真を撮るのを忘れた。

バンフへ

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ボウバレーパークウェイ

キャスルマウンテン。5月に山の上まで登って、夜中にオーロラを見たという人に出会ってその映像をカメラで見せてもらった。

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CP Canadlian Pacific Railway

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二つの川が合流している。川の水の色が微妙に違う。

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Upper Spiral Tunnel  スパイラル トンネル。 山の中にトンネルを作る時にらせん状のトンネルを作ったとか。通過するのを待つ。長い貨物列車なので入っていくのと出るのと2段になって見える。

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エメラルドレイク。水の色がエメラルド色。

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