3月31日(金) くもり
*海部の宿から「民宿徳増」までの約33キロを歩いた。「馬路越」もせず、「古目峠」も行かず、ただひたすら国道を歩いた。(古目峠は、前回2021年秋に行った時には荒れていて行けなかったので止めておく)バスに乗ることもできたが、33キロを歩き通してみようと思った。くもっていたので、割りと歩き易かった。
5時頃、部屋で朝食。部屋にポットがある。

6:10 自分で、玄関の鍵を開けて、出る。
6:21 海部川橋を渡る。

6:25 馬路越の方には行かない。

7:07 馬路越をしていればここに出てくる。

7:17 チェコの男性が泊まると言っていた「波流月ゲストハウス」もう出発したかな。

7:40 居敷越をした時に出てきたところ。

7:41 「土佐街道 進入禁止)
7:46 デンマークのフレミングが泊まると言っていた「はるる亭」。後で聞いたら、「波流月ゲストハウス」だったそうだ。ということはチェコの男性といっしょだったわけだ。

7:46
7:54 古目大師、古目峠の方には行かない。

7:58 セブンイレブンを出てくるフレミングを見かける。後であった時に、今日の宿は同じ「徳増」だと言っていた。

7:58 「道の駅宍喰温泉」のトイレをお借りする。

8:23
8:29 フレミング
8:33 水床トンネル

9:35 サーファーの人たちが見える

10:30 東洋大師 通夜堂は再開していた。中にはこたつがあった。

10:51
10:50 野根川沿いの桜が素晴らしかった。

11:15

11:23 「ゴロゴロ岩休憩所」でお昼休憩。30分。

11:30

種無し金柑、1袋160円を昨日、スーパーで買っていた。歩きながら、つまんでいたので、少なくなっている。

食べていたら、男性が通り過ぎて行かれた。お遍路の格好はされていない。後で徳増でいっしょになった。
出ようとしていたら、男性のお遍路さん。「初めてのお遍路、通し。今日は鯖大師の通夜堂からきた。徳増辺りは全部満室だったので、もっと先の、、。」小夏を2つもらったとかで1ついただいた。すぐに追いついてこられたが、足がすごく早い。あっという間に見えなくなった。後で茨木の方だと分かった。
そしてもう一組のご夫婦が後から、その後、何度かお見掛けした。ご夫婦とも白装束で、修験道の衣装?だそうだ。
12:09 出発。海。曇っていて肌寒い。



12:41
12:45 法海上人堂

13:07 ずっと海。見ていて飽きない。ちょっと曇っているのが残念。水平線が真っ直ぐ。


13:44
13:50 仏海庵、20分ほど休憩。

14:10 出発。徳増まで、あと7キロ。
15:37 遠くに、徳増と夫婦岩が見える。

15:48 徳増、4時前に着いた。予定では、バスに乗らなければ、4:30頃に着けばいいかなと思っていたので、まぁまぁかな。でも、かなり頑張って歩いた。
玄関に入ると外国人の男性。「スミマセーン」と、宿の人を呼んでくれる。
この宿は3度目だ。1巡目、大雨の時に、バスで来て、お昼過ぎにチェックインさせてもらった、思い出深い宿だ。その2年後、2014年に来ているので、もう9年経っている。息子さんは結婚されて、子供さんもできて、お嫁さんが切り盛りされている。そのお嫁さんは英語も堪能だ。おばあちゃんは今年102歳になられたそうだ。
お風呂を順番にいただき、洗濯をする。
18時過ぎ、夕食。後で、お吸い物と小夏

刺し身は、アジとハガツオとブリ。金目鯛の煮付け、地物のほうれん草の和物、マンボウの酢味噌和え、春菊とイカとシメジのかき揚げ。おばあちゃんの手作りのお漬物とお茶。食べ切れないほどのご馳走だけど、美味しいので、完食。
同宿の方は、ゴロゴロ岩で見掛けた男性、フレミング、ジンバブエの女性、スコットランドの男性、私も入れて全部で5人。
男性「初めてのお遍路、3日間くらいずつの区切り打ち。朝、遊遊NASAから来た。明日は蔵空間。」と、東京の方。
2食付6560円(旅割)+2000円分のクーポン。(高知県のクーポンは使える期間が8日間ある)洗濯、無料、乾燥機100円(20分)wifiあり。
*海部の宿から「民宿徳増」までの約33キロを歩いた。「馬路越」もせず、「古目峠」も行かず、ただひたすら国道を歩いた。(古目峠は、前回2021年秋に行った時には荒れていて行けなかったので止めておく)バスに乗ることもできたが、33キロを歩き通してみようと思った。くもっていたので、割りと歩き易かった。
5時頃、部屋で朝食。部屋にポットがある。

6:10 自分で、玄関の鍵を開けて、出る。
6:21 海部川橋を渡る。

6:25 馬路越の方には行かない。

7:07 馬路越をしていればここに出てくる。

7:17 チェコの男性が泊まると言っていた「波流月ゲストハウス」もう出発したかな。

7:40 居敷越をした時に出てきたところ。

7:41 「土佐街道 進入禁止)
7:46 デンマークのフレミングが泊まると言っていた「はるる亭」。後で聞いたら、「波流月ゲストハウス」だったそうだ。ということはチェコの男性といっしょだったわけだ。

7:46
7:54 古目大師、古目峠の方には行かない。

7:58 セブンイレブンを出てくるフレミングを見かける。後であった時に、今日の宿は同じ「徳増」だと言っていた。

7:58 「道の駅宍喰温泉」のトイレをお借りする。

8:23
8:29 フレミング
8:33 水床トンネル

9:35 サーファーの人たちが見える

10:30 東洋大師 通夜堂は再開していた。中にはこたつがあった。

10:51
10:50 野根川沿いの桜が素晴らしかった。

11:15

11:23 「ゴロゴロ岩休憩所」でお昼休憩。30分。

11:30

種無し金柑、1袋160円を昨日、スーパーで買っていた。歩きながら、つまんでいたので、少なくなっている。

食べていたら、男性が通り過ぎて行かれた。お遍路の格好はされていない。後で徳増でいっしょになった。
出ようとしていたら、男性のお遍路さん。「初めてのお遍路、通し。今日は鯖大師の通夜堂からきた。徳増辺りは全部満室だったので、もっと先の、、。」小夏を2つもらったとかで1ついただいた。すぐに追いついてこられたが、足がすごく早い。あっという間に見えなくなった。後で茨木の方だと分かった。
そしてもう一組のご夫婦が後から、その後、何度かお見掛けした。ご夫婦とも白装束で、修験道の衣装?だそうだ。
12:09 出発。海。曇っていて肌寒い。



12:41
12:45 法海上人堂

13:07 ずっと海。見ていて飽きない。ちょっと曇っているのが残念。水平線が真っ直ぐ。


13:44
13:50 仏海庵、20分ほど休憩。

14:10 出発。徳増まで、あと7キロ。
15:37 遠くに、徳増と夫婦岩が見える。

15:48 徳増、4時前に着いた。予定では、バスに乗らなければ、4:30頃に着けばいいかなと思っていたので、まぁまぁかな。でも、かなり頑張って歩いた。

玄関に入ると外国人の男性。「スミマセーン」と、宿の人を呼んでくれる。
この宿は3度目だ。1巡目、大雨の時に、バスで来て、お昼過ぎにチェックインさせてもらった、思い出深い宿だ。その2年後、2014年に来ているので、もう9年経っている。息子さんは結婚されて、子供さんもできて、お嫁さんが切り盛りされている。そのお嫁さんは英語も堪能だ。おばあちゃんは今年102歳になられたそうだ。
お風呂を順番にいただき、洗濯をする。
18時過ぎ、夕食。後で、お吸い物と小夏

刺し身は、アジとハガツオとブリ。金目鯛の煮付け、地物のほうれん草の和物、マンボウの酢味噌和え、春菊とイカとシメジのかき揚げ。おばあちゃんの手作りのお漬物とお茶。食べ切れないほどのご馳走だけど、美味しいので、完食。
同宿の方は、ゴロゴロ岩で見掛けた男性、フレミング、ジンバブエの女性、スコットランドの男性、私も入れて全部で5人。
男性「初めてのお遍路、3日間くらいずつの区切り打ち。朝、遊遊NASAから来た。明日は蔵空間。」と、東京の方。
2食付6560円(旅割)+2000円分のクーポン。(高知県のクーポンは使える期間が8日間ある)洗濯、無料、乾燥機100円(20分)wifiあり。














































































































































































































































































